AIの答えは、信じていい?
THE ACEは、答えの“根拠”を必ず見せます。

御社のマニュアル・規程・手順書を取り込めば、社員がスマホで聞くだけ。答えには「 根拠」が付き、タップすれば原本(PDF)の該当ページが開きます。資料に無いことは、正直に「見つかりません」。だから、現場で安心して使えます。

さらに、売上・仕入・在庫など“経営の数字”の見える化や、サイト編集・動画作成まで。必要な機能だけ選んで使えます。

ChatGPTは“一般論”を答える他人。THE ACEは、御社の資料を読み込んだ“辞めないベテラン社員”です。

※ご相談は無料です。しつこい営業はいたしません。

出典つきで回答学習に使われません会社ごとにデータ分離長野県松本市 株式会社willB

※サービス名「THE ACE」は商標確認中です。

A
エースに聞く
稼働中
有給は入社何ヶ月で取れる?

こんなこと、社内で起きていませんか?

1つでも当てはまったら、THE ACEがお役に立てます。原因はたいてい、ひとつです——「会社の知識が、ベテランの頭の中と、棚の中の紙に閉じ込められている」こと。

製造業

ベテランが辞めると段取り・コツが消える。新人が機械操作を覚えるのに時間がかかる。手が塞がっていて手順書を見られない。

建設業

現場ごとの安全基準や新しい仕様を職人が覚えきれない。文字入力が苦手で調べるのが面倒。ベテランの「勘どころ」が共有されない。

飲食業

アレルギー・衛生・クレーム対応をその場で確認したい。スタッフの入れ替わりが多く、毎回イチから教える。マニュアルが店頭で探せない。

サービス業

同じ質問が何度もベテラン・事務に来て、本業の手が止まる。経費や有給の規程を都度先輩に聞いている。過去の見積もりを探すのに時間がかかる。

共通する「4つの根っこ」

!

ノウハウの消失

ベテランの退職で、会社の知恵が一緒に出ていってしまう。

!

教育コストの増大

新人を一人前にするのに、先輩が付きっきりになる。

!

同じ質問の繰り返し

「これ、どうやるんでしたっけ?」が何度も飛んでくる。

!

資料が探せない

マニュアルや規程はあるのに、どこにあるか分からず、結局人に聞く。

THE ACEは、この知識を「誰でも・いつでも・すぐに引き出せる形」に変えます。

SEE IT IN ACTION

会社専用のAIが、こう動きます。

社内ノウハウAI

答えに、必ず“根拠”。

御社の資料を取り込めば、社員がスマホで聞くだけ。出典付きで答え、タップで原本のページが開きます。

返品の対応手順は?
レシートの有無を確認し、未開封なら14日以内で返金可能です。根拠:接客マニュアル.pdf p.5
経営の数字

数字が、ひとりでに見える。

売上・仕入・在庫・日次決算を自動で図解。レシートを撮る・入力するだけで、利益の今がリアルタイムに。

今月の粗利ライブ
¥0
売上
+12%
仕入
-3%
在庫
適正
サイト・動画

つくる、が一瞬になる。

手持ちの素材を上げるとAIが動画を構成。発話を自動で字幕化し、カットも最適化。サイト編集もチャットで。

We give students freedom
生徒に自由を与えています
自動でカット+字幕。チャットで微調整。

THE ACEは、ひとことで言うと——

社員がスマホで聞くと、会社の資料をもとに、出典付きで答えてくれるAIです。

話しかける

スマホのマイクに「この機械の段取りは?」と話すだけ。音声でも、文字でもOK。手が塞がる現場でも使えます。

AIが調べる

取り込んだ会社の資料の中から、関係する箇所を探します。勝手な作り話はしません。

答えが返る

「○○手順書の3ページにこう書いてあります」と、出典付きで回答。希望すれば音声で読み上げます。

会社側(管理者)がやることは2つだけ

  • ① 会社の資料を入れる ― PDF・Word・Excel・テキストをアップロード。バラバラのままでOK。導入時はwillBが取り込みを代行します。
  • ② AIが読み込む ― 中身を整理して「聞かれたら答えられる」状態に。あとは社員が聞くだけ。

入れられる資料の例:業務マニュアル/社内規程・就業規則/過去の見積もり/商品仕様書/安全マニュアル/ベテランの口述メモ など。

取り込んだ資料は、部署ごと・業務ごとに整理された「書庫」からそのまま読めます。AIの答えに付く出典をタップすれば、書庫の該当ページがすぐ開きます。「聞く」と「読む」、両方から知識を引き出せます。

「聞く」だけじゃない。会社の“経営”をまるごと支えます

THE ACEは、社内ノウハウのAIから始まり、いまは売上・仕入・在庫・日次決算の見える化サイト編集・動画作成まで対応。必要な機能だけを選んで使えます。

知識

社内ナレッジ

  • エースに聞く

    社員がスマホで聞くと、会社の資料をもとに出典付きで回答。

  • 書庫

    取り込んだ資料を部署・業務ごとに整理。聞く/読む、両方から知識を引き出せます。

経営の数字

売上・仕入・在庫・日次決算

  • 日報・売上入力

    毎日の売上を入力するだけ。店舗・チャネル別にも分けられます。

  • 仕入・経費(撮影・ファイル)

    レシートを撮る、明細(PDF・Excel・CSV)を読み込むだけ。AIが日付・費目・金額を判別。

  • 売掛・買掛

    掛け取引の残高・入金/支払予定・期日超過を管理。回収・支払の漏れを防ぎます。

  • 在庫の見える化

    棚卸表を読み込む or 手入力。在庫額を把握し、過剰在庫の兆候をお知らせ。

  • 経営ダッシュボード

    売上−仕入−経費=利益を、費目別・日次のグラフで“図解”。EC手数料など自動計上。

  • AI役員会議

    数字をもとに、4人のAI役員が経営の壁打ち相手に(経営者専用)。

集客・販促

サイト・動画

  • チャットでサイト編集・新規ページ/LP作成

    既存ページはAIに話しかけて修正。新しい記事やLPはAIが下書き〜デザインまで作成して公開。

  • AI動画作成

    手持ちの写真・動画・音源を上げると、AIが構成。チャットで微調整し、BGM付きMP4で書き出して投稿できます。

POSや会計ソフトを持っていない会社でも大丈夫。 レシートを撮る・かんたん入力するだけで、同じ分析が使えます。高価な基幹システムを入れなくても、ACEが“経営の数字”をまとめます。

導入はAIとの会話だけ

AIがかんたんな質問をして、御社の業種に合わせて費目や売上の記録方法を自動で設計します。 文章を書くのが苦手でも、選んで答えるだけ。だから、どんな業種でもすぐ始められます。

「AIだから信用できない」を、自分の目で確かめられる仕組みに。

THE ACEの答えには、必ず 根拠」が付きます。 出典資料の名前とページが表示され、タップすると原本(PDF)の該当ページがそのまま開きます。 AIの答えを鵜呑みにせず、現場がその場で原本を確認できます。

出典が付く

回答の下に「 根拠:〇〇手順書 P3」のように表示。

原本にジャンプ

出典をタップすると、原本PDFの該当ページが開く。

嘘をつかない

資料に無いことは「該当する資料が見つかりませんでした」と正直に返す。

会社の資料に答えが無い一般的な質問にも答えられます。その場合は一般的な回答」と明示するので、「これは会社の資料に基づく答え」「これは一般論」がひと目で区別できます。

「うちもChatGPTを使えばいいのでは?」への答え

正直にお伝えします。THE ACEの中で動いているAIエンジンは、世間で使われているものと同種です。 違うのは、それを「御社の資料を、嘘をつかず、出典付きで答える形」に仕立てていること。

答えのもと

通常のAI世間一般の知識。御社のことは知らない
THE ACE御社が取り込んだ資料をもとに答える

経営の数字

通常のAI会社の実数字は知らない(一般論だけ)
THE ACE売上・仕入・在庫を取り込み、日次決算や経営会議まで“図解”で支援

出典

通常のAIどこから来た答えか分からない
THE ACE 根拠」を表示。タップで原本PDFの該当ページが開く

分からない時

通常のAIそれっぽい嘘を作ることがある
THE ACE「資料に見つかりません」と正直に言う

一般的な質問

通常のAI答える
THE ACE答える。ただし「一般的な回答」と明示して区別

使いやすさ

通常のAI指示(プロンプト)の上手さで結果が変わる
THE ACEスマホで普通に質問するだけ。コツ不要

資料の取り込み

通常のAI自分でやる(毎回貼り付け)
THE ACEwillBが取り込み・整理を代行。書庫で部署別に整理

データの安全性

通常のAIプラン次第。学習に使われる懸念
THE ACE学習に使われない設定がデフォルト。会社ごとにデータ分離

導入・運用

通常のAI自己責任で設定
THE ACEwillBが取り込み・研修・運用まで伴走

ChatGPTを直接契約するのは、小麦粉を買えばパン屋がいらない、と言うのに近いかもしれません。 材料(AI)は同じでも、御社の資料を仕込み、嘘をつかせず、誰でも使える形に焼き上げて、運用まで面倒を見る——それがTHE ACEです。

「全社員にChatGPTを配る」より、得です。

「それなら、社員一人ひとりにAIを契約させればいいのでは?」——よくいただくご質問です。結論から言うと、THE ACEの方が、無駄なく・自社の答えが返る分だけ得になります。

① 1人単価は、ほぼ同じ

  • 個別にAIを配ると、1人あたり月およそ3,200円
  • THE ACE竹プラン(月10万円・30名まで)は、1人あたり約3,333円
  • → ほぼ同じ1人単価。なのに「御社の資料が根拠」「ナレッジが会社に残る」分、価値が違います。

② 使わない人の分まで払っていませんか?

実際は「毎日使う数人」と「困った時だけの大多数」に分かれます。 個別契約は使わない席も全部課金。THE ACEは質問数を会社全体でプール(共有)するので、使う人が使い、枠が無駄になりません。

30名の会社なら、現実的な使われ方だと月の質問は上限の3割ほど。個別に30席配ると、その多くが遊んだまま課金され続けます。

ほぼ同じ1人単価で、「御社専用の答え」「会社にノウハウが残る」「情報漏れ対策」「研修・運用の伴走」まで付く。

※「月およそ3,200円」は個人向けAI(月20ドル)を1ドル160円で換算した試算です。為替・各社料金は変動します。法人向けプランを使う場合、個別契約側の費用はさらに上がります。価格はすべて税抜・試算であり、効果を保証するものではありません。

「会社の機密を、AIに入れて大丈夫?」に、仕組みでお答えします。

経営者さまが最も気にされる点に、先にお答えします。THE ACEは、3つの仕組みで御社の情報を守ります。

AIの学習に使われません

御社が入れた質問・資料・回答は、AIをかしこくするための学習には使われません。これはAI提供元(Anthropic社)の商用ルールで定められています。データは御社のものです。

会社ごとに、完全に分かれています

御社のデータは専用の区画に保管されます。他社のデータと混ざることも、他社から見えることも、仕組みのうえでありません。

暗号化+見られる範囲も管理

やり取りも保存データも暗号化。「経理の資料は経理だけ」のように、部門ごとに見られる範囲を決められます。誰がいつ何を聞いたかの記録も残ります。

「AIに会社の機密を入れて大丈夫か」という一番の不安に、私たちは言葉ではなく仕組みでお答えします。

※AIの学習不使用は、AI提供元(Anthropic社)の商用利用規約に基づきます。規約は改定されうるため、契約に記載する条件は最新規約を確認のうえ確定します。セキュリティ・契約・個人情報の取り扱いは、最終的に専門家(弁護士等)の確認のうえ確定します。

料金プラン

従業員10〜50名規模を想定した3つのプランと、まず気軽に試せる体験プログラムをご用意しています。

まずはここから

体験プログラム 月35,000円 × 3ヶ月

解約自由・初期費用なし

  • ・いきなり本契約ではなく、実際の使い勝手を3ヶ月試せます。
  • ・合わなければいつでも解約OK。本契約に進む場合はデータをそのまま引き継げます。
この体験プログラムを相談する

梅:ライト

5万円

月額(税抜)

  • 質問数:2,000質問/月
  • 人数:10名まで
  • 初期費用:15万円

まず小さく始めたい

おすすめ

竹:スタンダード

10万円

月額(税抜)

  • 質問数:6,000質問/月
  • 人数:30名まで
  • 初期費用:20万円

全社員で日常的に使う標準プラン

松:プレミアム

20万円

月額(税抜)

  • 質問数:15,000質問/月
  • 人数:50名まで
  • 初期費用:30万円

大人数・部門が多い会社

  • ※サイト編集・動画作成・経営の数字(売上/仕入/在庫/日次ダッシュボード/AI役員会議)など、機能はご要望に応じて選べます(モジュール制)。組み合わせはご相談ください。
  • ※「質問」=1往復(社員が1問→AIが1回答)。質問数は会社全体で共有(プール制)です。
  • ※AIの利用料は月額に含まれます。上限内なら追加費用はありません。
  • ※年払いなら実質10%割引(11か月分で12か月ご利用)も可能です。
  • ※50名超/高い機密要件がある場合は、エンタープライズ(個別お見積り)でご相談ください。
  • ※価格はすべて税抜・試算であり、変更の可能性があります。

よくあるご質問

A. 使えます。基本は「マイクに話しかけるだけ」。文字入力は不要で、答えも音声で読み上げられます。手袋をした現場や、文字が苦手な方ほど効果を感じていただけます。

これから、さらに育ちます(開発中の機能)

THE ACEは進化を続けています。以下は現在開発中・提供予定の機能です(現時点では未提供)。先行導入企業さまには、できあがり次第、優先的にご案内します。

顧客・案件管理(CRM)

顧客の購買履歴・対応履歴・案件の進捗を、まとめて管理する機能。

研修・eラーニング作成

社内マニュアルから、研修用の教材・テストをAIで作成する機能。

外部ストレージ連携

Google DriveやSharePoint等と連携し、資料を自動で取り込む機能。

会計ソフト・POS連携の拡大

freee等の会計ソフトやPOSとの自動連携を広げ、入力の手間をさらに削減。

※上記はいずれも開発中・提供予定であり、現時点の契約には含まれません。提供時期は変更の可能性があります。

まずは、実際の画面を見てください。

「出典付きで答える」「原本にジャンプする」「嘘をつかない」——言葉だけでは伝わりにくい部分こそ、実際に動く画面をご覧いただくのが一番です。ご相談は無料。御社の資料が、どう“会社の頭脳”に変わるかを、その場でお見せします。

✓ 相談は無料✓ しつこい営業はしません✓ 長野県松本市の会社が対応します

お電話・メールでも承ります: willb.online1216@gmail.com(平日9:00〜18:00)

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